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教育・資格 アーカイブ

2008年07月31日

神経言語プログラミングで自分改造

最近、神経言語プログラミングに興味があります。
子どもの頃から引っ込み思案で、中学生くらいまではただの性格かと思っていたのですが、高校生辺りからなにか心のトラブルか脳の疾患なんじゃないかと思うようになってきました。
周りから見ているとそこまで重大そうには見えないようで、両親も友達もそんなに気にしていなかったみたいですが、自分の中では常に戦っていました。
授業中に当てられたときの冷や汗や震え、グループで行動しているときに突然襲ってくる孤独感、仲良くない人と話すときの緊張、強張り・・・
病院に行っても異常なし。神経質な性格ではあるけれど、心のトラブルや脳疾患なんかの兆候はないと言われました。
そうなると、もう何かに頼って自分を変えるしかありません。
インターネットで検索していると、神経言語プログラミングやNLPという言葉に出会いました。
セミナーは主にビジネスや教師などの人と接する職業をしている方向けのものが多いようですが、もとが心理学であるということで、今私のような人向けのセミナーを探している最中です。
自分の事なのに、自分ではなかなか変えられない・・・そういった苦しみを神経言語プログラミングが解決してくれれば・・・と願っています。

2008年11月15日

中国語がわからない二人でマクドナルド

アジアに出張が多い彼は2年ほど前にも中国に行った。
その時の話・・・。

レストランなどに行く時は、中国語がわかる人が一緒に行ってくれるので発音で困ることはなかった。
一度、中国語がわからない二人でマクドナルドに行ったことがあるだって。

マクドナルドだから、なんとなくメニューに英語が書いてあると思い安心していた。
ところがね、メニューに英語はない。
例の簡体字のみで書かれているのでどうしようかと思ったんだって。
豚肉の何とかみたいな商品があって、なんだろうこれ?

マクド(ちなみに東京語ではマック)って牛肉100%じゃないの。
中国だから?なんて言って悩んだ挙句、ためしに頼んでみたの。
頼むと行っても、片言の中国語で言ってみた。

商品名は発音できないから、メニューを指差して・・・。
ウォー・ヨウ・チュアー(これ頂戴)って言って出てきたのがソーセージエッグマフィン。

なるほど、これは豚肉か!と納得した。∑ヾ( ̄0 ̄; )ノ オットッ!
中国には、吉野屋もあるし、ファミマもあった。たぶんファミマだったと思う。
おでんもやってるんだけど、ほとんど牛スジみたいなものだったように思う。
日本とよく似てるんだけど、ちょっとどこか違う。

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